成分について

ととのうみすとは今予約販売にもなる人気沸騰中のリムーバーですが、そんなととのうみすとにはどんな成分が配合されているのでしょうか?

ここではととのうみすとの成分について1つ1つチェックしていきたいと思います!

ととのうみすとの成分

ととのうみすとの全成分は、ボトルの裏に記載されています。

ずらずらずら~っととっても長いですね…(汗)

このととのうみすとの全成分を簡単に表記するとこんな感じです。

ととのうみすとの成分水(超純水+アルカリイオン水)
アルギニン
フィチン酸
酸化銀
アーティチョーク葉エキス
65種類の酵素

ずらずらずら~と長いのは、この65種類の酵素が入っているからと言えそうですね。

それでは一つ一つ見ていきましょう!

超純水+アルカリイオン水

ととのうみすとのベースは不純物を極限まで取り除いた純度の高い超純水と、活性酸素を中和する働きがあるアルカリイオン水です。

水は純度が高いほど溶かす力が強くなります

ととのうみすとのベースである超純水は黒ずみの原因となる毛穴の奥につまった皮脂を溶かして落としてくれます。

また肌にたるみやシワ、シミができるのは肌が活性酸素の影響を受けて組織にダメージを負ってしまうから。

アルカリイオン水にはその活性酸素を中和する働きがあるので、ととのうみすとを使うことで1日で負ったダメージ(肌の老化)を食い止める働きも期待できるんですね。

アルギニン

アルギニンって聞いたことないですか?おそらく理科の授業で1度は聞いたことがあるはずです(笑)

アルギニンは天然アミノ酸の一種で主に成長ホルモンの分泌を促す働きがあります。

つまり、細胞の新陳代謝を活性化してくれるということですね^^

肌の生まれ変わりがスムーズにいけばシミも残りにくくなります♪

フィチン酸

フィチン酸の主な効果はキレート作用によって体内の有毒なミネラルを体外に排出してくれるデトックス効果です。

そして最近は肌のくすみ改善効果が期待できることも新たに示唆されるようになりました。

ととのうみすとに多く配合されているフィチン酸の働きによって、使えば使うほど肌のくすみが消えるのは嬉しいですよね。

フィチン酸の働きによって顔全体が明るくなる美白効果も期待できそうです。

酸化銀

ととのうみすとに配合されたこの酸化銀は防腐剤として配合されています。

化粧品の防腐剤といえばパラベンが使われることも多いですが、パラベンは肌に負担をかける成分としても有名ですよね。

なので、パラベンの代わりとして酸化銀が配合されているんですね。

防腐剤は入ってないほうがいい!と思うかもしれませんが、逆に全く防腐剤が入っていないと「生もの」ですぐにダメになってしまいます。

化粧品は薬事法によって3年以上は保存ができるように製造することが推奨されています。

なので、ととのうみすとにはわずかにですが酸化銀が配合されているんですね。

酸化銀には大きなリスクはないので、安心してくださいね。

アーティチョーク葉エキス

アーティチョーク葉エキスで期待できるのは、肌荒れ予防と肌のハリ・弾力UP効果です。

特に近年になって注目され始めたのが「毛穴引き締め効果」です。

アーティチョーク葉エキスは毛穴を引き締め、毛穴の黒ずみを目立たなくし、乱れた毛穴にハリと弾力を与えてくれます。

開いた毛穴をキュッと引き締めるから、毛穴レス肌を目指せるのもこのアーティチョーク葉エキスのおかげと言えるでしょう。

65種類の酵素

ととのうみすとは美肌を作り出す善玉菌に餌を与えるために、65種類の酵素が配合されています。

肌の善玉菌は皮脂膜を作ったりPHを弱酸性に保ったり、綺麗な肌をキープするためには欠かせない存在です。

取り除くだけではなく「与える」のもととのうみすとの特徴と言えそうですね。

肌のテカリ、ニキビなど肌荒れに悩むとそれらの原因を「取り除く」ことだけに着目しがちですが、ととのうみすとは取り除くだけではなく、自らの力で美肌に近づくために必要な成分を与えてくれるミスト。

理想的な肌の土台を作り、今の肌トラブルを解消してくれる」のがととのうみすとのメリットと言えそうです。

 

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