洗い流す必要はあるの?正しい使い方!

ととのうみすとを使う時に、ふと「こんな時どうすればいいの?」といった疑問を湧く方も多いと思います。

そこで、ここではととのうみすとの使い方に関して多い質問と、その回答をご紹介します。

ととのうみすとの正しい使い方

まず、基本的なととのうみすとの使い方は公式サイトで紹介されている使い方になります。

朝の使い方

①ぬるま湯で顔を洗う
②ととのうみすとを5プッシュ
③30秒~1分待つ
④タオルでふき取る

夜の使い方

①クレンジングでメイクを落とす
②ととのうみすとを10プッシュ
③30秒~1分待つ
④タオルでふき取る
⑤気になる方は洗顔

ととのうみすとの使い方で多い質問

使いたいのにスプレーが出てこない

ととのうみすとはストッパーがついているので、まずはこのストッパーを外す必要があります。

押そうとしても押せない、出てこない場合はこのストッパーがついていないか確認してください。

使うタイミングは洗顔前?洗顔の後?

ととのうみすとは朝は洗顔(水洗い)をした後、夜はクレンジング後に使用します。

泡で顔を洗う洗顔は朝も夜も必要ありません。

ととのうみすとは今まで泡で顔を洗っていた洗顔の役目を果たしてくれると思ってください。

今まで使用していた洗顔料が必要な皮脂までも洗い流し肌を乾燥肌にしていたのであれば、ととのうみすとを使ってから肌質に違いが出てくるはずです。

ととのうみすとを使った後は普段使っている化粧水や乳液、美容液で蓋をしてくださいね。

何プッシュ吹きかければいいの?

ととのうみすとは朝は5プッシュ夜は10プッシュが目安です。

ですが、好みによって多くしたり、少なくしてOKです。白く濁る量が少ない方は少し多めに吹きかけてみてください。

また吹きかける時に大切なのが、顔の水をしっかりと拭き取ってから吹きかけるということ。

水が混ざるとととのうみすとの成分が薄まってしまい、顔の皮脂を取り除く力が弱まってしまいます。

ととのうみすとはアルカリ水、顔の皮脂汚れは酸性です。アルカリ水と酸性の汚れが混ざると中和され、汚れが落ちやすい状態になります。

なので、ととのうみすとの効果を最大限にするためにも、水気は拭き取ってから使ってくださいね。

スプレーした後は何分待てばいいの?

スプレーをした後は30秒から1分ほど待ちます。

個人的には1分も待てば十分だと思います。

吹きかけた後はどうするの?

ととのうみすとを吹きかけた後は、朝はタオルでふき取った後はそのままいつも通りのスキンケア&メイク、夜は気になる方は洗顔をして、いつも通りのスキンケアをしてください。

基本的にととのうみすとはw洗顔不要です。

ととのうみすとを使用した後に洗顔をするとととのうみすとの成分も一緒に洗い流されてしまうので、極力洗顔しないことをおススメします。

お風呂でも使えるの?

ととのうみすとはお風呂場でも使うことが可能です!

ただ、ととのうみすとをお風呂場で使う時は注意してもらいたい点があります。

それはこちらの【ととのうみすとをお風呂場で使う時の注意点】を参考にしてください。

頭皮クレンジングとして使う方法は?


ととのうみすとを頭皮クレンジングとして使う時は、ととのうみうとを頭皮に吹きかけて30秒~1分ほど待ちます。

お風呂でととのうみすとを頭皮クレンジングとして使う時は、シャンプーの前にととのうみすとを使ってみてください。

するとシャンプーの泡立ちが良くなる、頭皮臭が気にならなくなる、フケが出なくなる、痒みが治まる、時間が経過しても髪がペタんこにならなくなるといった効果が期待できます。

参考:ととのうみすとで頭皮クレンジングする方法

どの部位に使うことができるの?

ととのうみすとは皮脂汚れが気になる部位にはどこでも使えます。

脇やデリケートゾーンに使用している方もいるほど。

ととのうみすとは7つの無添加で肌へのやさしもこだわって作られています。

デリケートゾーンの臭いが気になる方もいると思いますが、ととのうみすとの「酸化銀」がアポクリン汗腺から分泌される汗や皮脂を除去してくれるので黒ずみケアだけではなく臭いケアも可能です。

ただ、粘膜部分に使用することを想定して作られているわけではないので、粘膜部分には使用しないでください。

朝洗顔の代わりになる?

ととのうみすとは朝の洗顔変わりになります。

朝忙しい時に洗顔をするのが面倒に感じる時ってありますよね。

またニキビを改善するために朝は洗顔をせず軽く洗い流すだけのほうがいいと言われていたりもします。

そんな方達にもぴったりなのがととのうみすとです。

洗顔をするのが面倒
洗顔しないほうがいいけどベタつきが気になる
洗顔をしてもベタつきが気になる

といった方は朝はととのうみすとを吹きかけてください。

夜顔に出てきた皮脂分を綺麗に洗い流して潤いも届けてくれます。

ととのうみすとをさらに効果的に使う方法

ととのうみすとをより効果的に使う裏技をご紹介します。

それが、

①クレンジングした後のすすぎは34℃以上のぬるま湯で行う
②ととのうみすとでコットンパックをする

この2つです。

 

クレンジング後のすすぎを34℃のぬるま湯で行うと毛穴が開き、次に使用するととのうみすとが毛穴の中の汚れにも届いてしっかりと浮かして落としてくれます。

34度というのは指先で触れると、ぬるま湯が冷めかかっているような温度です。冬でも夏でも季節に関わらず一定の温度で顔を洗うようにしましょう。

2つめはととのうみすとでコットンパックする方法です。

この方法は特に鼻の黒ずみや角栓に悩んでいる方に効果があります。

やり方は簡単で、ととのうみすとをコットンに染み込ませてパックをするだけです。

この方法で角栓がとれたり、より黒ずみが綺麗になる効果が期待できます。

ととのうみすとは正しく使うことでその効果が発揮されるので、毛穴を開かせる水気をしっかり拭き取ることは常に意識してくださいね。

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